2019.7 / 13

未だ迷走中

*midori*

久しぶりの三連休ですね*

お出かけ日和とはいかないようですが、

久しぶりにゆっくりできる方も多いのでは?!

 

今日は古着のワンピースを着たのですが、

Tシャツにパンツスタイルの日も多かったので

割と突っ込まれました。

普段はどんな服を着るのかと聞かれますが、

基本的にサロンの時と同じかなぁ、、と。

でも着るタイミングを失いかけている服も↓笑

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ジャンルを問わず好きなものを着る!と思っていますが、

最近は少し考えて選ばないとなぁと思う自分も、、。

てことで着られなくなるうちに色々着ようー笑

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2019.7 / 12

初マナティー

☆★若菜★☆

この前、初めてマナティーを見たのですが、

人魚のモデルにもなっていると知ってはいたものの、

実物見るとイメージが変わりますね。

でも独特の可愛さがありました。

大きな体の割には目が小さくて、

呼吸のため数分に一度水面から顔を出す。

そして尾ひれがしゃもじのような、板のような。

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さらに寄ると、、

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人懐こいみたいですよ。

ジュゴンとマナティーの違いがよくわからなかったのですが、

ざっくりしていうとマナティーは川に住んでいて、

ジュゴンは海です。

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2019.7 / 11

芥川龍之介

shoです。
 
 
今回は僕の好きな芥川龍之介の羅生門についてお話していきます。
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芥川龍之介の羅生門と聞くと難しいと思う方も少なくないと思います。
 
 
 
しかし短編の天才と言われた芥川龍之介。
 
 
 
シンプルかつ面白く、そしてどこか考えさせられる。
 
 
 
ここが芥川龍之介の強みだと思います。
 
 
 
ざっくりとこの物語を説明すると、
職を失った下人が物語の主人公です。
 
 
 
明日からどう生活していけばいいのか、
盗人になるしかもう手はないのかそんな事を
右頬にあるニキビを触りながら考えていました。
 
 
 
ある夕暮れの日寝所を探し羅生門の楼へと登っていくと、
そこには若い女性の髪の毛を抜いている老婆に出くわします。
 
 
 
この若い女性は生前詐欺師紛いのことをしていたこともあり、
このような事をされても仕方がないのじゃと老婆は言います。
 
 
 
そこで下人にある感情が芽生えます。
 
 
 
「なら私がここでお前に何をしようとも文句は言えないな」
 
 
 
下人は老婆の身ぐるみを剥がし、羅生門を降り
夜の街へと消えていきました。
 
 
 
ここで話は終わります。
 
 
 
どうでしょうか、凄くシンプルな物語ですが
人間の心の闇を上手く書いていると思います。
 
 
 
これ以外にも芥川龍之介の作品は、
面白い短編が数多くあります。
 
 
 
難しそうと距離をとっていた方々などに
ぜひ読んでもらいたいです。
 
 
 
オススメは「鼻」という作品です‼
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2019.7 / 10

豆乳

♪けんちゃん♪

 

最近のジム帰りの楽しみの一つ♪笑

 

鍛えた後はたんぱく質という事で飲んでいます♪

 

ごく一般的なのはこちら♪

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その他にもフルーツ、アーモンド、特濃、国領のセイユーにはなんとよもぎもありました(^_^;)

 

珍しい味を見つけると購入し、ジム終わりに取っておくのですが笑

 

なんと自販機に豆乳!しかもバニラアイス?笑 チョコミント?笑

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何となく味が想像出来たので買いませんでしたが!笑

 

自分の一番のオススメはシナモン!かなりのレアものです!笑

 

出先で一回しか見たことがありません(^_^;)

 

味が付くとたんぱく質の量が少し減ってしまいますが(^_^;)

 

レアもの見つけたら是非教えてください!

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2019.7 / 9

外堀を埋める

✳︎さいき✳︎

「帰ってきたヒトラー」観ました

スピーチの力に脱帽

 

あなたは怪物だ

と言われた時に、選挙にて皆が選んだのは私

と切り返すシーンや

沈黙の力

人間の見えない所にある攻撃的な思想

など中々良いキーワードが出てました

 

 

現代技術の進歩に対しても

過去から学ぶことは多いだろうと感じる映画でした。。

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