2019.8 / 17

EXID

shoです。
 
 
 
 
金曜日にEXIDというグループのライブに行ってきました!
 
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EXIDはヨジャグループの中で初めて好きになったグループです。
 
 
 
 
メンバーはハニ、ソルジ、Le、ジョンファ、ヘリンで構成されてます。
 
 
 
中でもLeのラップは最高にかっこいいです。
 
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ヨジャの中では1番好きです。
 
 
 
 
生で見た時は痺れました笑
 
 
 
 
EXIDは事実上の解散という形になってしまうので、
 
 
 
 
最後にライブに行けてほんとによかったです。
 
 
 
 
ほんとに綺麗な5人でした。
2019.8 / 11

HIT!

shoです。
 
 
 
 
8月5日に僕の大好きなアイドルseventeenがカムバしました!
 
 
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MV見た瞬間鳥肌がたちました…
 
 
 
 
 
seventeen通称セブチの魅力はなんといってもダンスです。
 
 
 
 
 
他のグループでは真似出来ないダンスを13人という大人数でも完璧に揃ってます。
 
 
 
 
 
そして普段は芸人並に騒がしく面白いです笑
 
 
 
 
 
 
今回のダンスは今まで以上に激しく難しそうです。
 
 
 
 
 
それをここまで完璧に揃えてこられると見てる方は感動すらしますね笑
 
 
 
 
 
またライブに行って彼らに会いたいです。
2019.8 / 4

勇者参戦!

shoです。
 
 
 
 
 
スマブラでついに勇者が参戦しましたね。
 
 
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僕もこの前使ってみたのですが単純に強いですね笑
 
 
 
 
 
スマブラの原作再現度はかなりすごいと思います。
 
 
 
 
 
ペルソナのジョーカーもかっこよすぎて良く使います。
 
 
 
 
 
それでもやっぱりいきつくのはゲッコウガなんですが笑
 
 
 
 
プリンなどを使って対戦に潜った時に、
同じくプリンを使ってる人に出会うとなんだが親近感湧きます。
 
 
 
 
しばらくスマブラはやっていなかったのですが、
これを機にもう1回極めてみようと思います笑
 
 
 
 
 
スマブラをやってる方がいればどのキャラクターを使っているなどの話もしたいですね。
 
 
 
 
2019.7 / 29

帰ってきた!

shoです。
 
 
 
 
ターミネーターの続編が今年の11月に公開しますね。
 
 
 
 
 
なによりも僕が驚いたのはそこではなく、
 
 
 
 
なんとあのエドワードファーロングが出演することが決定したことです笑
 
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世間では今のエディで大丈夫かとかなっていますが、
 
 
 
 
 
僕はもう出演してくれるだけで感激です笑
 
 
 
 
 
どういう出方をするか、もしかしたらCGなんて言われてますが、
 
 
 
 
 
早く見たくてしょうがないです。
 
 
 
 
 
今年の楽しみが1個増えました笑
2019.7 / 23

ブロリー

shoです。
 
 
 
 
今日は休みだったので1日映画を見てました。
 
 
 
 
 
中でもドラゴンボール超ブロリーがすっごいかっこよかった。
 
 
 
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亡き悟空の両親のシーンであったり、
 
 
 
 
 
ラディッツやベジータの幼少期の可愛さ。
 
 
 
 
 
そして圧巻の戦闘シーン。。。
 
 
 
 
 
ベジータが最初余裕そうにブロリーと戦っている感じたまりませんでした笑
 
 
 
 
 
ゴジータが登場した時なんかはもう懐かしさとかっこよさとで感動しましたね。
 
 
 
 
 
ソウルパニッシャーとか懐かしすぎて叫びました笑
 
 
 
 
 
終わり方もなんか続きがありそうでワクワクしますね!
 
 
2019.7 / 17

絵本

shoです。
 
 
 
 
今回紹介したいのは私自身も最近知った絵本作家エドワード・ゴーリーについてです。
 
 
 
 
世界一残酷な絵本作家と言われたエドワード・ゴーリー。
 
 
 
 
そこに描かれてるものはまさに不条理、そして不気味です。
 
 
 
 
とても我々が想像する絵本とは程遠いものです。
 
 
 
 
そんな中でも衝撃だった作品が、
 
 
 
 
ギャシュリークラムのちびっこたちです。
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この本はアルファベット26文字、
 
 
 
 
それぞれの名前の頭文字とする子供たちが
 
 
 
 
それぞれ違う理由で死んでいく場面がただただ描かれてる絵本です。
 
 
 
 
時には階段から落ち、時にはくまに襲われ
 
 
 
 
それが26ページに渡って続きます。
 
 
 
 
恐ろしく不気味な設定ですよね。
 
 
 
 
不条理に訪れる死というものを痛感しました。
 
 
 
 
まだまだエドワード・ゴーリーの作品には不気味なものが色々あります。
 
 
 
 
ぜひチェックしてみてください!
2019.7 / 11

芥川龍之介

shoです。
 
 
今回は僕の好きな芥川龍之介の羅生門についてお話していきます。
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芥川龍之介の羅生門と聞くと難しいと思う方も少なくないと思います。
 
 
 
しかし短編の天才と言われた芥川龍之介。
 
 
 
シンプルかつ面白く、そしてどこか考えさせられる。
 
 
 
ここが芥川龍之介の強みだと思います。
 
 
 
ざっくりとこの物語を説明すると、
職を失った下人が物語の主人公です。
 
 
 
明日からどう生活していけばいいのか、
盗人になるしかもう手はないのかそんな事を
右頬にあるニキビを触りながら考えていました。
 
 
 
ある夕暮れの日寝所を探し羅生門の楼へと登っていくと、
そこには若い女性の髪の毛を抜いている老婆に出くわします。
 
 
 
この若い女性は生前詐欺師紛いのことをしていたこともあり、
このような事をされても仕方がないのじゃと老婆は言います。
 
 
 
そこで下人にある感情が芽生えます。
 
 
 
「なら私がここでお前に何をしようとも文句は言えないな」
 
 
 
下人は老婆の身ぐるみを剥がし、羅生門を降り
夜の街へと消えていきました。
 
 
 
ここで話は終わります。
 
 
 
どうでしょうか、凄くシンプルな物語ですが
人間の心の闇を上手く書いていると思います。
 
 
 
これ以外にも芥川龍之介の作品は、
面白い短編が数多くあります。
 
 
 
難しそうと距離をとっていた方々などに
ぜひ読んでもらいたいです。
 
 
 
オススメは「鼻」という作品です‼
2019.7 / 5

マイフレンドフォーエバー

shoです。
 
 
今日は公休でしたので1日映画を見てました。
 
 
その中でもマイフレンドフォーエバーという映画について話していきたいと思います。
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あらすじは、隣に引っ越してきたエイズ感染者のデクスターと主人公のエリックとの交流を差別や偏見などと向き合いながら友情が深まっていく様を描いた映画です。
 
 
デクスターは自分の病気によって周りからはいじめにあい、
エリックも群れるのが苦手なのか周りと馴染めずにいました。
 
 
少し境遇の似ている2人は段々と距離を縮めていきます。
 
 
やがてニューオーリンズという場所で特効薬が見つかり、
2人で川を降りそこに向かうことを決心します。
 
 
と長くなってしまうのでここまでにしますが
ここからの展開も涙無しではみれません。
 
 
ぜひ1度見てほしい映画です。
2019.6 / 29

吉沢亮

吉沢亮
 
shoです。
 
 
 
この前最近ドハマリしている吉沢亮の写真展に行ってきました。
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なんといってもあの綺麗な顔をずっと見れるのは幸せでした。
 
 
 
中でも目が特に好きで、影のはいり方や、目頭、下まつげととにかく日本人にはあまり見られない目。
 
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エドワードファーロングと同じような死んだような目の虜になってしまいました。
 
 
 
皆さんもぜひ1度行ってみてください!
2019.6 / 23

おとぎ話のようで

shoです。
 
前回と引き続き女優グレース・ケリーについてのお話をしたいと思います。
 
誰もが羨むような人生を送ってきたグレース・ケリー。
 
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しかし彼女と私たちでは感覚のズレがあったのかもしれません。
 
オスカーを受賞した日彼女はある言葉を残しています。
 
「オスカーを受賞した日。それは私の人生の中で一番寂しい時間でした。」
 
オスカーを受賞をしたのに、それを分かち合える恋人がいないと意味が無いなどの理由からこのような言葉が出ました。
 
レニエ公と結婚した後も彼女に映画のオファーは絶えませんでした。
 
彼女自身も映画に出たいなのど気持ちもありましたが、
 
周りからの反発もあり結局は叶わない夢となりました。
 
そして不慮の事故により53年の生涯を終えました。
 
彼女は晩年このような言葉を漏らしていたと言われています。
 
「私の人生はおとぎ話のようだ。とよく言われるけど、それ自体がおとぎ話だわ。」